

InfoBarrier5では約200項目のポリシー項目を使用した制限を行うことができますが、それだけではありません。InfoBarrier独自の方式により、ポリシーで制限できない面をカバーしています。
そのため、非常に高いセキュリティ性を持っています。
InfoBarrier5では、アプリケーションのメニューの表示をカスタマイズすることができます。これはInfoBarrier5のみ(特許出願済)の機能であり、ユーザの操作をあらゆる方向から制御することができます。
InfoBarrier5はユーザ操作に対して制限を行います。ファイルなどデータにアクセス権を設定するものと比較すると、
といったメリットがあります。
InfoBarrier5では、クライアントの一括管理を行います。
以下の項目を管理します。
InfoBarrier5では、運用中でも再起動なしで設定変更・反映が行えます。
セキュリティポリシーの変更にあわせた設定修正をリアルタイムで反映させる事ができます。(一部、再起動が必要な機能もあります)