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ユーザ操作制限、操作ログ取得・監視、ファイル暗号化による情報漏洩対策

InfoBarrier5の優れた特徴

1. ポリシーによる制限の他、独自方式による制限で高セキュア環境を実現

InfoBarrier5では約200項目のポリシー項目を使用した制限を行うことができますが、それだけではありません。InfoBarrier独自の方式により、ポリシーで制限できない面をカバーしています。
そのため、非常に高いセキュリティ性を持っています。

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2. アプリケーションのメニューに細かい制御が可能

InfoBarrier5では、アプリケーションのメニューの表示をカスタマイズすることができます。これはInfoBarrier5のみ(特許出願済)の機能であり、ユーザの操作をあらゆる方向から制御することができます。

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3. ユーザ操作に対する制限

InfoBarrier5はユーザ操作に対して制限を行います。ファイルなどデータにアクセス権を設定するものと比較すると、

  • データが日々増加しても運用、管理が容易
  • データが集中管理されていなくても漏洩防止が可能
  • ファイルとして存在しないデータ(画面に表示されている顧客情報など)の保護が可能
  • 特定ドライブ上の情報をコピーすると強制的に暗号化することが可能

といったメリットがあります。

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4. 一括管理が可能

InfoBarrier5では、クライアントの一括管理を行います。

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以下の項目を管理します。

  • セキュリティポリシーファイル配信
  • ファイル配信
  • ユーザ操作ログの取得管理

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5. 運用中でも再起動なしで動的な設定変更が可能

InfoBarrier5では、運用中でも再起動なしで設定変更・反映が行えます。
セキュリティポリシーの変更にあわせた設定修正をリアルタイムで反映させる事ができます。(一部、再起動が必要な機能もあります)

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