

危険な操作をリアルタイムに把握/監視したい
InfoBarrier5なら以下の操作に対して、
操作対象
- ファイル操作
- 印刷
- 添付ファイル付メールの送信
- URLアクセス
- アプリケーション起動
以下の機能を設定することにより、
- 管理者へのアラート通知
- クライアントへの警告メッセージ
- 操作を禁止
- 警告ログとして保存
管理者が、危険なユーザ操作をリアルタイムに監視できます。さらに、その操作をしたユーザにも警告メッセージを出力できるため、情報漏洩の危険性に対する意識も同時に向上させます。
※クリックすると拡大図が表示されます
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