

ユーザの操作を把握したい
InfoBarrier5なら以下の操作に対して、
操作対象
- ファイル操作
- 印刷
- 添付ファイル付メールの送信
- URLアクセス
- アプリケーション起動/終了/アクティブ化
- メッセンジャー送信
クライアント端末上で行われているユーザ操作を操作ログとして取得し、サーバ側から操作監視します。
6種類ログによりユーザ操作を適切に監視/把握することができます。
※クリックすると拡大図が表示されます
【ファイル操作ログの取得内容】
対象: ファイル作成・削除・参照・移動・名称変更・更新・コピー
項目: 操作日時・ユーザ名・コンピュータ名・操作内容・操作元ファイル・操作先ファイル・プロセス名 など
取得したユーザ操作ログを管理したい
InfoBarrier5なら以下の機能により、
機能
メンテナンス性に優れたクライアント操作ログ取得管理が実現できます。
※クリックすると拡大図が表示されます
※ さらに、リアルタイムアラート機能の操作ログも同時に管理することができます。
通常ログと別途テーブルで管理されているため
・ログを検索するための時間が短縮できます。
・監視関連以外のログを見る必要がなくなります。
詳細についてはInfoBarrier5リアルタイム監視アラートを参照してください
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